おぎやはぎ矢作、入院中の加藤浩次からのLINEを明かす「ダメだな」 

おぎやはぎ矢作さんが、肺炎で入院中の加藤浩次さんとから送られてきたLINEを明かしました

矢作兼

お笑いコンビ・おぎやはぎがパーソナリティを務めるラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)。

15日の放送では、矢作兼さんが肺炎で入院中のお笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次さんにLINEを送り、驚きの返信があったことを明かしました。


■入院中で『スッキリ』欠席

体調不良のためMCを務める番組『スッキリ』を9日から出演を見合わせていた加藤さん。

13日の放送では、発熱が続いていること、2回のPCR検査の結果陰性であったこと、肺炎の疑いがあることを水卜麻美アナが説明しました。

同日、所属事務所は「微熱、関節炎、食欲不振、倦怠感などの症状が出ており、入院時期は1週間~2週間ほどとなる予定です」と復帰予定を伝えています。


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■加藤「ダメだな」

15日放送のラジオ番組で矢作さんは、加藤さんが入院したとのニュースに「速攻LINEしたよ」と報告。加藤さんが喘息持ちであることも知っているだけに、心配になった矢作さんは「大丈夫ですか?」とLINEでメッセージを送ったそう。

矢作さんの言葉を受け取った加藤さんからは「ダメだな」と返信。「死なないで下さいねって入れといた」と、2人のやりとりを明かしました。

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