まだジャージ着てるの? 部屋着に気を使うべき5つの理由

コロナ禍でリモートワークを推奨する企業が増えています。しかし、いくら自宅にいると言っても、部屋着には気を使った方が良さそうです。

ジャージ
(Allan Danahar/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

リモート会議中、トップスはきちんと感のあるブラウスを着ていても、ボトムスはジャージを履いている…なんてこと、よくありますよね。

しかし、あまりにダラけた服装でいるのは良くないかもしれません。

fumumu取材班が、部屋着に気を使うべき理由について、詳しい話を聞きました。


①体型崩壊を予防できる

「シルエットが分からないようなゆとりのある服装ばかりしていると、知らないうちに体型が崩れることもあります。私は、久しぶりに数カ月ぶりに履いたパンツが、キツくなっていました。


それ以来、体型崩壊の予防として、自宅でも外出用の服装で過ごしています」(20代・女性)


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②モチベーションアップに繋がる

「Tシャツ&ジャージだと、どうしても仕事モードになりません。そのまますぐにベッドに横になれるような状態は、より一層気の緩みに繋がるので危険です。


仕事をする時は、モチベーションアップのために仕事着に着替えるようにしています」(20代・女性)

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