アルピー平子、番組でのエピソードめぐり友人から連絡 「探りを入れてきて…」

アルコ&ピース・平子祐希さんが『アメトーーク!』に出演後、地元の友人達から“探り”メールが届くように…。


■「あなたたちじゃないですよ」とコメント

平子さんの元に届いた友人たちからのメールの文面は、『アメトーーク』について触れるようなことはなく、「とくになにってわけじゃないんだけど…」「ちょっと度を越してたかなぁ。あのときのわちゃわちゃ感とか…」など、ふんわりとした確認のような内容だったのだとか。

ハッキリと聞かれていないため、平子さんも友人たちに番組で明かしたエピソードについてはなにも言わなかったそうですが、「当時そういうこと言ってきた人間とは、今懇意にしてないんで」「あなたたちじゃないですよって今、この番組を通して言いたい」と話しました。



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■学生時代からイタリアン気質は健在

ちなみに、学生時代の恋愛については「日陰ものだったけどちょっとモテた」「すげー馬鹿にされてんのに彼女とかいる」タイプだったという平子さん。

平子さんは、女子生徒に忘れ物を貸したり、鼻血に気づいたらすぐにティッシュを差し出したりを「なんのてらいもなくできる」男子だったそうで、とくに隣の席になった女子生徒から好意を持たれることが多かったのだとか。5軍キャラでありながらも当時から“イタリアン気質”は健在だったようです。

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(文/fumumu編集部・宮崎 みやび

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