ラランド・ニシダ、サウナで“和彫り”を触らせてもらう 「金属みたいな熱さ」

ラランド・ニシダさんが訪れた銭湯が、10人中8人が刺青、1人がタトゥーという客層だったそうです。

ラランド・ニシダ

4日放送の『ラランド・ツキの兎』(TBSラジオ)で、お笑いコンビ・ラランドのニシダさんが、刺青客だらけの銭湯に入ってしまったことを報告し、その時の状況を語りました。



■ニシダ「唯一俺がまっさらな体」

先日、久しぶりにサウナに行ったというニシダさん。大学生の頃からサウナが好きで頻繁に通っていたものの、コロナ禍もありここ数年はあまりサウナに行けなかったのだとか。

そこで今回は「あんま行ったことのない街の知らないサウナ」に行こうと思いたったそうですが、中に入ったタイミングでニシダさんは「俺以外に10人ぐらいいて、8が刺青、1がタトゥー」という客層だったことに気づいたといいます。

「唯一俺がまっさらな体」という状況だったようで、ニシダさんは「パッて入った時に清掃人がいっぱいいんのかな」と一瞬勘違いしたことを明かしました。



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■話しかけてきた男性が…

刺青やタトゥーが入っている人の入店を禁止している銭湯は多いものの、なかには刺青やタトゥーが入っていてもOKな銭湯も存在します。

とはいえ、自分以外の全員の体に彫りものがあるという状況に、ニシダさんは「ああ、すごいとこ入っちゃったなぁ」と思ったのだとか。

洗い場では、「なんとなく和彫りは和彫りで固まる」傾向があったそうで、ニシダさんは「おしゃれタトゥーの人の横で頭とか洗ってた」とのこと。すると、そのおしゃれタトゥーのひとりがニシダさんに向かって「たっぺいさんによろしくお願いします」「好きなんです」と、くニシダさんの相方・サーヤさんの恋人でタトゥーアーティストのTAPPEIさんの事を言われたようですが、ニシダさんは「誰だかは知らないよ俺は。会ったこともないから」とこぼしました。

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