Matt、イケメン俳優を激しめに加工し“Tatt”と命名 「誰かわからなかった」

Mattさんが斎藤工さんをMatt化しました。“Tatt”と命名しています。

(画像はMatt Instagramのスクリーンショット)

Mattさんが俳優の斎藤工さんをMatt化したことが話題を呼んでいます。


■斎藤工がMatt化?

8日、Mattさんは自身のインスタグラムで斎藤工さんと会ったことを報告。わざわざ楽屋で待っていたことに「まさかの工さんが僕に会いたいだなんて、夢の夢!」と感動している様子です。

Mattさんは、斎藤さんのファンだそうで緊張してしまったようですが、「超ーーーー素敵な人だった!そしてめーーーーっちゃカッコイイ。映画観るのも楽しみっ」と余韻に浸っています。

写真撮影も行ったようで、「個人的には工さんそのままの方が好きかもw」と言いながらも、激しめに斎藤さんをMatt化した写真をインスタにアップ。「“Tatt”」と命名しました。ファンからも、「やばい!タクミくんまでマットさん仕様!最高!」「誰かわからなかった」と大興奮のコメントが寄せられています。

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・ 昨日は斎藤工さんとお会いしました💖 工さんプロデュース・主演の美容をテーマにした映画らしいです💋 『MANRIKI』11.29公開👏🏻 楽屋で待っててくださり、 ほんと申し訳なくて、、、 まさかの工さんが僕に会いたいだなんて🥺✨✨✨✨ 夢の夢! 僕の方が昔から知ってましたし、ファンなので、こっちが緊張しましたよよよ😆 超ーーーー素敵な人だった! そしてめーーーーっちゃカッコイイ💕 映画観るのも楽しみっ💖 写真は結構激しめにMatt化しました!w 名付けて"Tatt"😆😆😆 個人的には工さんそのままの方が好きかもw これからもどうぞよろしくお願いします⭐️ #manriki #斎藤工 さん

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■加工できないから隠し撮りが嫌?

10月の頭には、インスタのストーリーで、城田優さんの隠し撮りを受けて、自身の隠し撮り事情についても言及。「何が嫌だって、加工できないから」と加工へのこだわりを見せました。

ですが、子どもとの写真など、頼まれればしっかりツーショットを撮っている点についても触れており、Mattさんの優しさが垣間見えました。こそこそと写真を撮るのではなく、しっかり許可を取りたいですね。


■加工なしもMattすぎる…

隠し撮りだけでなく、証明写真も天敵だというMattさん。8月には、「いつもファンタジーなのに色々現実的」「加工できない」というハッシュタグとともに、「一生の敵は証明写真」と強く主張していました。

ですが、アップした写真を見ても、Mattさんすぎる…。ファンも、「証明写真の機械のモデル写真より綺麗」「加工してないのに、加工した感がすごい」「こんな証明写真見たことないよ」と驚愕していました。


香取慎吾さんや矢田亜希子さんなど、芸能人たちもMatt化を楽しんでいます。これからもさらなるMatt化された人の登場が楽しみですね…!

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(文/fumumu編集部・Amy

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