ラランド・サーヤ、“マジで苦手なイケメンの言動”に共感の声続出 「わかる」

ラランド・サーヤさんが「マジで苦手」と語る“イケメンの言動”に共感の声が続出。

ラランド・サーヤ

2日、お笑いコンビ・ラランド(サーヤ・ニシダ)がYouTubeチャンネル『ララチューン』を更新。サーヤさんが男性の苦手な言動を語り、反響を呼んでいます。

【動画】ララチューン「好きなタイプは? って聞かれたときの正解」



■自称『お笑い担当』のイケメンが苦手

「『好きなタイプは?』って聞かれたときの正解」について語り合った今回の動画。

サーヤさんは、女性芸人はとくに興味本位でこの手の質問をされることが多いと話し、自問自答した結果、好きなタイプというよりも「嫌いなタイプを避けてるんだなっていうことに気付いた」と話します。

結果「嫌いなタイプってなんなんだろうって突き詰めたときに、『お笑い担当』って言ってるイケメンだってことに気付いた」と語るサーヤさん。



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■飲み会で「先陣切ってるイケメン」が…

「グループのなかで『俺、お笑い担当』だからって言う“イケメン”ね」「そんなわけねえやつ…がマジで苦手ってことに気付いた」と話すサーヤさん。

それはむしろ「ファンのなかのお決まりのくだりとして愛されている」アイドルのお笑い担当というよりも、「一般人がめっちゃキツイ」そうで、とくに飲み会などで「先陣切ってるイケメン」が「『ちょっと聞いて! やばいやばい』」と一度全員の視線を集める言動に嫌悪感を覚えるのだそう。



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■「顔である程度評価されてきた人はそれやる」

「ガ! って注目させて、そうでもないこと言う」「それがマジで気持ち悪くて。たぶんニシダとか芸人ってそれやんない。全部集中させることに申し訳なく思うから」とサーヤさん。

「顔である程度評価されてきた人はそれやる」とお笑い担当のイケメンによく見られる行動だと分析し、「顔が良いことによって周りの女性もマイナスなことを言わない」と甘やかされている状況のため「鋭くないんだよ、ずっと」「甘ったるいこと言ってる」と指摘しました。



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■「わかる」「心当たりありすぎて爆笑」

この一幕に視聴者からは「サーヤさんの嫌いなタイプめっちゃわかる(笑)」「お笑い担当の注目集めて面白くないこと言う人、心当たりありすぎて爆笑した」といった声が続々。

そのほか「サーヤが一般人のマネするとき、いつも解像度高くて好き」「お笑い担当のイケメンが嫌い過ぎるサーヤさん、サーヤさんらしさ全開で良すぎる」「くっそわかるし電車でこれ聞いて笑い殺すのめっちゃ大変だった」と反響を呼んでいます。

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