チョコ好き女子大生が「本当は教えたくない」絶品チョコ第2弾

チョコレート専門店の絶品チョコ特集第2弾です!

セゾンドセツコ
(画像は セゾンドセツコ公式ホームページからのスクリーンショット)

以前fumumuで紹介したチョコ好き女子大生が教えたくない絶品チョコが好評でした。

そこで、取材班がチョコレートのお店を知り尽くす女子大生に、再びオススメのチョコレートを教えてもらいました。まだまだ魅力的なチョコレートがたくさんあります。


■シルスマリア『公園通りの石畳シルスミルク』

生チョコレート発祥のお店。平塚の本店では生チョコレートの他に生ケーキや焼き菓子も売っています。横浜近辺だと馬車道と桜木町にも店舗があって、買い物やデートの帰りに立ち寄りやすいです。

オススメは『公演通りの石畳 シルスミルク』(20粒入り1,150円/10粒入り650円・税抜き)というスタンダードな生チョコ。

シルスマリア


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■セゾンドセツコ『ショコラの調べ』

日本の四季をモチーフにショコラを作っているブランド。お醤油やお塩、ほうじ茶、黒糖、桜など、和テイストのチョコレートが楽しめます。

オススメは『ショコラの調べ』(9個入1,000円・税抜き)というアソートで、一箱で春夏秋冬を味わえます。

季節限定バージョンも販売されるので季節ごとに要チェックです。一粒一粒のデザインもとても凝っていて可愛いので、女の子が惹かれるチョコレートです。

セゾンドセツコ


■ミニマル『FRUITY』

カカオ豆がチョコレートになる工程を全部作り手が手がけているチョコレート「ビーントゥバー」の専門店Minimal(ミニマル)。様々な種類の板チョコレートが楽しめます。

オススメは『FRUITY(フルーティー)』(1,404円・税込み)。板チョコレートの形にもこだわっていて、部分によって香りを楽しんだり舌触りを楽しんだり、1枚で色んなチョコレートの食べ方ができます。

チョコレートの袋を開封した瞬間の香りがとても良いのもGOOD!

Minimal


今回も、手土産や自分のご褒美に買いたいものばかり。秋の休日はチョコ巡りも楽しそうですね!

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(文/fumumu編集部・sayo

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