宮迫博之、「内装代3000万追加投資」にロコンド社長が本音 「経営判断として…」

オープン前に最大3000万円の追加投資が必要な『牛宮城』。ロコンド田中社長の意見は…?

■これまでの牛宮城

宮迫さんとヒカルさんの共同経営として始まった焼肉店プロジェクト。試食会が大炎上し、オープンは無期限延期となったのち、ヒカルさんが経営から抜けることが発表

アンチだけではなくファンからも「撤退すべき」という声が出るも、宮迫さんは引き続きオープンを目指すことを宣言。その後、『ショーグンバーガー』を経営する本田大輝さんや、飲食店経営の経験がある実業家・本間さんらの協力を得ることになり、オープン日が3月1日に決定しています。


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■「わかりやすい」「今後も支えて」

今回の動画に対し、コメント欄ではさまざまな反応が。

「すごくわかりやすく、想いがこもっている言葉でした」「これからも経営者目線で支えてください!」といった声のほか、「完全に同意見です。利益重視なら牛宮城は論外ですが、かかわった人は全力で協力していると思います」「あのコンサルの全部がダメとは言わなくとも内装に2~3000万使わせようとしてるのは絶対おかしいと思うんで止めてほしいです」など、依然として賛否両方の声が確認できます。

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(文/fumumu編集部・柊青葉

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