ニューヨークの会話芸にサンドウィッチマン脱帽 「俺らは怖くてできない」

ニューヨークの芸風が「俺らは怖くてできない」というサンドウィッチマン。2組の初対面エピソードとは?

■ニューヨークとサンドの出会いは学祭

また番組後半では、伊達さんがニューヨークと初めて会ったときのことを告白。2組の初対面は学園祭で、当時、サンドウィッチマンはニューヨークのことをあまり知らなかったのだそう。

ネタのステージでは、サンドウィッチマンの前がニューヨークで、「ものスゴイウケていた」と伊達さんは言います。あまりにウケているため「誰だ?」となって、そこでニューヨークを認識したとのこと。

舞台袖からネタを見るなか「やっぱうまい」と、ウケている理由にも納得。そのため「スゴいやりづらかった。次」と、ニューヨークの実力に脱帽したことを明かしました。

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(文/fumumu編集部・みやび

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