ロンブー淳、VIOを脱毛 将来の介護見据えた行動に「すごくいい考え」

ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんがVIO脱毛を受けることに。モテ目的ではなく、将来介護を受けることになったときのための行動だそう。


■気になる痛みは…

その後、亮さんらに毛を剃ってもらったのち、笑気麻酔を経てレーザーを照射。序盤から「もうすでに痛い」と述べた淳さんは、「耐えれると言えば耐えれるけど…いやっはーっ!」「ふわっふーっ!」と笑いながら受けていきます。

繊細なO付近は「痛いなあ」と述べますが、麻酔や、照射直後に冷やしていることもあってか、施術が終わると「痛いけど全然平気」と話していました。



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■「すごく納得」「その考えいい」

今回の動画に対し、介護経験者や介護士からコメントが相次ぐことに。

「男女問わず毛に排泄物が付くとめちゃくちゃ拭くのに時間かかるし、なかなか取れないしでかなり大変でした。タイトルの介護脱毛? ってなったけどすごく納得です」「介護士です。確かに便が出た時に洗浄するのに毛があるとなかなか清潔が保たれないので介護しやすいです!笑 その考えいいと思います!」などの声が集まっています。

脱毛へのイメージを大きく変えそうな今回の動画。将来を見据えて、自分のためじゃなく他者のために行動するというのは、とてもいい考え方ではないでしょうか。

★ロンブーさんの動画はこちら

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(文/fumumu編集部・柊青葉

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