まだ20代なのに…自分が年を取ったと感じた3つの瞬間とは

20代は、まだまだ若い世代といえます。しかしさらに若い人と比べて、年を取ったと思うときもあるでしょう。

②新入社員が入社するたびに

「私も新入社員の頃には、先輩たちに『フレッシュだね』と言われたものです。しかし1年経てば、当然ですが次の新入社員が入社してきます。最初は先輩になるのが、楽しみでした。


しかし今は新入社員が入るたびに、どんどんと古参社員になって行くのが悲しく感じます。先輩たちには、『そのうち、そんなことも気にならなくなるから』と慰められていますが…」(20代・女性)


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③休日に遊びすぎると疲れるように

「もっと若いときには、オールした後に会社に行っても平気なくらいに元気だったんです。しかし最近は休みの日に遊びすぎると、月曜日の出勤に響くようになってしまって…。


先輩にその話をすると、『それが老化だよ』と言ってニヤリと笑ってきました。私は認めたくないので、体力をつけるためにジムにでも通おうかと思っています」(20代・女性)


小さなことで、自分が年を取ったと感じるものですね。

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(文/fumumu編集部・ニャック

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2019年8月9日~2019年8月14日
対象:全国10代~60代の男女1,653名(有効回答数)

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