マンネリな時期でも…彼氏を「やっぱり大好きだ〜!」と実感した瞬間

『やっぱり彼氏がいてくれてよかった』としみじみ彼氏のありがたみを感じてしまう瞬間を女性たちに聞いてみました

カップル
(Tg-pint/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

彼との交際期間が経って落ち着くと慣れてしまい、トキメキも薄くなって大好きだった気持ちさえ忘れちゃうことも…。そんなマンネリな中でも、ふとしたときに「やっぱり彼氏だな♡」としみじみ嬉しくなってしまうことってありますよね。

そこでfumumu取材班は、女性たちにやっぱり彼のことが大好きだ〜! と実感した瞬間を聞いてみました。

 

■不機嫌になってもご機嫌取りを頑張ってくれる

「彼の察する能力が高いのか私が不機嫌になったり、ちょっと冷めた感じを出すと結構すぐに気付いてくれ、いつもは全然かまってくれないのに急にベタベタしてきたり『嫌いになったの?』と聞いてきたり。クールな彼氏がいきなり可愛くなるから、たまにはこういうのもアリだなと。笑」(20代・女性)

 

「拗ねても放っておかずに、買い物に連れて行ってくれたり、観たかった映画に誘ってくれたり、何かとこっちのテンションが上がるようなことを提案してくれる」(30代・女性)

 

■何かあればとことん話し合ってくれる

「ふたりの間に何かあれば解決するまで何時間でも、仮に翌朝になってしまってもしっかり話し合ってくれるところに、ホントすごいなって感心する」(30代・女性)

 

「普段口下手で、なかなか本音を話さないのに、別れが透けて見えるような言い争いになると『明日時間作るから、とことん話そうよ』と彼の方から話し合いの場を設けてほしいと言ってくれて、本当に思っていることを全部話してくれるし、こっちの話も聞いてくれる」(30代・女性)

 

■忙しくても隙間時間で会おうとしてくれる

「どんなに忙しくても、スキマ時間があれば会おうとしてくれる。こっちの予定を聞いてくれて、日中もお茶してくれたり、仕事後に映画や食事に行ったり、できる限り一緒にいてくれるから安心できる」(20代・女性)

 

「彼の方から『今週夜どこかでご飯いかない?』『〇日の昼間ランチしよ!』と会いたがってくれる時にちょっと嬉しくなる」(30代・女性)

 

トキメキを忘れても、ふとした時に彼氏の優しさを感じてしまうと、ほっこりするし、『やっぱり彼氏がいてくれてよかった』としみじみ彼氏のありがたみを感じますよね。

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(文/fumumu編集部・美佳

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