男に嫌われる「うざい港区女子」絶望的な特徴とは

港区女子
(Image Source/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

港区界隈を拠点にして、バブリーにそしてラグジュアリーに遊ぶ港区女子。

港区女子のキラキラ生活に憧れる女子もいれば、疎ましく思う男子もチラホラ…。

そこでfumumu取材班は、男性陣に港区女子の嫌いなところを聞いてみました。

 

■モテているアピールがうざい

「いろんな金持ち男子によく食事に誘われる的なことを、自分を可愛いからだと思い込んで自慢げに喋ってきて、うざかった。

 

そういうのは自慢するものじゃないし、モテてるんじゃなく、単に金持ち男に遊ばれてるってことなんじゃないのか」(30代・男性)

 

容姿云々に限らず、高慢な女子よりも謙虚な女子の方が可愛げがありますよね。容姿に自信があっても慎ましくいたいものです。

 

■理想の男のハードルが高い

「自分でバリバリ働いて稼いでるわけでもなく、キャリアがあるわけでもなく、秀でた何かを持ってるわけでもなく…港区で夜な夜な飲むのがステータスと勘違いしてるおバカそうな、ただの大学生やその辺のOLに限って、男の理想が高い。

 

『あなた、自分がハイスペ男を選ぶ立場だと思ってるんですか?』って聞きたくなる」(30代・男性)

 

だれでも条件面がイイ男子と付き合いたいし結婚したいものの、それを堂々と男性の前で言うのは…。

 

■バブリーに遊ぶのがイケてると思ってる

「娯楽の価値観が嫌い。バブリーに遊ぶのがイケてる! 最高! と、どこかイキってる子って、幸せが何かを知らない残念な子が多い。

 

騒いでお金使って、インスタにキラキラな自分を載せて、“いいね”を集めて満足してる人って…可哀想な人達だなって思う」(30代・男性)

 

人の価値観なんて十人十色なので違って当然ですが、「大金を使って豪華に遊ぶ=イケてる」という価値観に疑問を持つ人も多々います。

別に他人の目など気にしない、というのならその価値観を貫き通せばいいですが、冷めた目で見られたくないのなら、その辺は控えめにしたほうがいいかと。

 

背伸びしてキラキラな女子になるのもまぁ素敵ですが…等身大の女子はもっと素敵ではないでしょうか。

・合わせて読みたい→キラキラ女子になれるはずが…「港区女子」を目指した3人の末路

(文/fumumu編集部・美佳

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