高須院長がウレタンマスクをつけるワケ 「心が伝わり快適」

高須院長がウレタンマスクをつける理由とは…?

高須クリニックの高須克弥院長が、自身の公式ツイッターを更新。

ウレタンマスクをつける理由を語り、話題になっています。


■ マスクとフェイスシールドのダブル着用を宣言

高須院長は以前ツイッター上で『50センチ以内の会話でコロナウイルスの感染リスクが増える』という記事を引用し「接近されたらマスクは無力です。50センチどころか5センチに接近されてもフェイスシールドはウイルスをはねつけます」「僕はマスクとフェイスシールドを両方つけて仕事をします」とマスクとフェイスシールドのダブル着用を宣言。

それを受けファンからは「これだけ気をつけているから、高須病院の患者さんも安心して治療を受けれるのですね」「私もフェイスシールド再開します」「さすが院内感染者ゼロですね」といった書き込みが寄せられています。


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■ウレタンマスクをしている理由は?

3日、上記のツイートに対し、高須院長の息子で医療法人社団福祉会会長 、高須クリニック名古屋院・大阪院の理事を務める医師・高須力弥さんから「ウレタンマスクばっかりしてる理由は何ですか?」といったコメントが届きます。

息子からの質問に対して高須院長は「僕にマスクをプレゼントしてくださる方々のお心にお応えするため、僕のSNSで露出させるマスクはプレゼントされたものを努めて使っております」と返答し、実はマスクはファンからのプレゼントだったことを告白。

さらにマスクを送ってくれた人たちに対して「皆様の心が伝わり、快適です。ありがとうございます」と感謝の気持ちを綴りました。

続きを読む ■ 「高須先生のそういう優しさが大好き」

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