モチモチすぎる「水餃子」が新登場! 食べてわかる極上“耳たぶ食感”とは?

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■これは確かに”耳たぶ食感”

温め終わりお皿に移してみると、もう見た目からモチモチ感があります! 皮が分厚いのがよくわかりますね。

ブチめし水餃子

箸で切ってみると、中にはきめ細かい具材が。肉汁もしっかり出てきます。

ブチめし水餃子

一口食べてみると、皮のもちもち食感が強力! フワフワっとした感じもあり、これは確かに”耳たぶ食感”。食べてみて納得です。

また、具材にはしっかりと味もついており、そのままでもとっても美味! 濃いめの味が食べたい時にはお醤油をつけても、さらなるコクが加わり美味しいかも。


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■さまざまアレンジできる

そのまま食べても美味しい「水餃子」ですが、ラーメンや鍋の具材にもピッタリなのだそう。そこで今回は超手軽にアレンジということで、スープ餃子にしてみました。

ブチめし水餃子

作り方は驚くほど簡単! 鶏ガラスープの素などで味をつけたスープの中に、温めた水餃子を入れるだけ。トッピングにネギはもちろん、野菜をたくさん入れても美味しそうですね。

ブチめし水餃子

ひとくち食べてみると、水餃子の肉汁とスープのマッチングでさらなるジューシー感が! また、皮がツルツルなので、食べ心地で癒されます。

自宅で味わえる”耳たぶ食感”の極上水餃子。食べ方もかなり幅広いので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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(文/fumumu編集部・ヨザワ マイ

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