パンサー尾形の妻、“3年目の後悔”を告白 「やっとくべきだった」

パンサー尾形さんの妻・あいさんが家を購入したときのことを振り返ります

パンサー尾形

お笑いコンビ・パンサー尾形貴弘さんの妻・あいさんが、後悔していることを綴り、ファンからは共感の声やアドバイスが寄せられています。


■家のオプションで渋ったこと

11日、ブログを更新したあいさんは、3年前に家を購入した時のことを振り返り、「やっとくべきだった事」を明かしました。

「住めればいい。住めばみやこ」との考えと「とにかく、安く」との思いで、雨戸・網戸・フロアーコーティング(床のワックス)など、色々なオプションを省いたようです。

網戸と雨戸はリビングにはプションで追加し、そのほかは「別にいらないでしょ!!!」と渋ったそう。


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■3年目で気付いたこと

そして住み始めて3年…「フロアコーティング、オプションでつけとくべきだった。。」と、後悔している様子。

フロアコーティングをしているというお隣さんの床を見て、床の素材や汚れのつき具合など、コーティングしているのとしていないのとの違いを目の当たりにして「本当にしとけば良かったと思いました」と、改めてその重要性を感じたようです。

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