温泉旅館で女子大生が残念な気持ちに…楽しめなかった言動5選

ゆっくりとくつろげるのが温泉旅館の魅力。ゆっくりできずに激怒した女子大生に話を聞きました

温泉
(paylessimages/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

ゆっくりとくつろげる温泉は、日々の疲れを癒やすのに最適ですよね。友人や彼氏と行く温泉旅館は、最高のひとときを期待するものです。

しかし、中には残念だなと感じたこともあるとのこと。fumumu取材班は、温泉旅館に行ったのに楽しめなかった経験について、女子大生に理由を聞いてみました。


①浴衣のサイズがない

「温泉旅館の触れ込みによると、数種類の浴衣があって、好きなものを選べるということだったんです。でも、行ってみたら、どのデザインも欠品で私の着れるサイズがない…。


せっかく、それを楽しみに温泉旅館に来たので、フロントの方に問い合わせたのですが『前後のサイズで合わなかったらダメですね』って。普通は旅館側がきちんと揃えておくものですよね…」(20代・女性)


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②アメニティの紹介がない

「旅館に案内されたものの、アメニティの紹介もなく。洗面所などをみても見つからない。


仕方なく、フロントに聞くために電話をしても繋がらないのでイラッとしました。結局、自分たちで探し回ったらトイレにありました」(20代・女性)


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