恋人と一緒のベッドで寝るときに女子が注意したい3つのこと

彼氏と寝たいけれど、熟睡できるか不安な人もいると思います。そこで、一緒に寝ているカップルのトラブルと対処法を紹介します。

カップルで一緒に寝る
(Tzido/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

恋人同士なら、寝ているときも一緒がいいと思う人も少なくないですよね。癒やされたいと感じることもあるでしょう。一方で、実際寝てみると思わぬハプニングが発生することも。

fumumu取材班は、カップルで一緒に寝た経験のある女性たちに、気をつけようと感じたことについて聞いてみました。

 

①布団や毛布の争奪戦

「朝起きると、毛布が全部取られていたり、逆に全部取ってしまったり…。いつも争奪戦になっています。

 

布団も、気づくとお互いのところに寄ってしまっているので、片方が壁に追いやれていることがしょっちゅうでした。

 

でも、一緒に寝たいので、大きいベッドにして毛布をそれぞれに用意してみたら、うまく行っています」(20代・女性)

 

②彼と激突

「膝を曲げて寝返りを打つときに、しょっちゅう彼の大事なところに激突してしまうんです。寝ている彼氏が『痛…』って言っているのを聞くと、本当に申し訳なくなってしまって。

 

そのうち、彼氏が『なんか、耐性ついた。強くなったっぽい』と言っていたので、やりすぎて痛みに慣れてしまったのでしょうか…」(20代・女性)

 

「股間を蹴ってしまうこともありますし、お互いに寄りそっていた状態で、同時に寝返りを打って、顔面同士をぶつけてしまったこともあります…」(20代・女性)

 

③肩こり

「ベッドが狭いからなのか、次の朝に肩こりが残ってしまいますね。それでも一緒に寝たいです」(20代・女性)

 

「ベッドが小さすぎると、寝返りが打てないから、体が痛くなってしまうんですよね」(20代・女性)

 

寝ているときに激突したり、その後に肩こりを残してしまうようです。

大きめのベットを買ったり、それぞれに毛布を用意したりと対策した方が良いかもしれませんね。

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(文/fumumu編集部・神崎なつめ

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