意外な使い道も!? ジャーボトルを使ったおすすめ整理・収納術3選

ジャーボトルってドリンクやサラダ入れる以外に、こんなおしゃれな使い方があったんだ!

ジャーポット
(AD077/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

食品や飲料などを保存する広口の透明ガラス瓶「ジャーボトル」。数年前にジャーの中に野菜やドレッシングを入れるジャーサラダが流行し、最近ではインスタ映えするインテリアとして、さまざまな用途に使われています。

そこで、fumumu取材班はジャーボトルを使ったお洒落な収納術を調査してみました。

 

①グラノーラ・フレーク

口が広がっているジャーボトルは、コーンフレークやグラノーラを保存するのに使うと、朝の忙しい時間にもさっと使うことができてとても便利。

 

②コーヒー・シュガーポット

コーヒーや砂糖を入れるボトルとして活用するのも、ふたとボトルの入り口が広いジャーボトルは、使い勝手がよくおすすめです。

 

③お菓子の保存

手作りお菓子の保存にも使える便利なジャーボトル。食べ残して保存に迷ったときでも、気兼ねなく使えておすすめ。

 

④ペン立て

ふたを取って文房具を入れてもセンスがあってオシャレですね!

 

⑤貯金箱

いつの間にか財布の中に溜まりがちな小銭を貯金箱の代わりに使えます。中身が見えるため、どんどん溜まっていく過程が目に見えてわかるので、貯金をするモチベーションアップにも繋がりやすいですね!

 

ジャーボトルを活用して、お部屋のごちゃつきがちな小物や今まで別のアイテムを使って整理していたものを今風に、可愛く整理・収納してみてはいかがでしょうか?

・合わせて読みたい→まるで絵本の世界! イタリア・ブラーノ島の魅力

(文/fumumu編集部・mao88

この記事の画像(3枚)

おすすめ記事


fumumuをフォローしよう!