美人でなくても大丈夫! 現役キャバ嬢が使う3つのモテテクニック

強がるよりも、甘え上手になって。

スマートフォンと女性
(RyanKing999/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

とびきり美人ではないのに、なぜかモテる女性…あなたの回りにもいませんか?

現役キャバ嬢に聞いてみると、モテるためには見た目を磨くだけでなく、テクニックを身に付けることがより大事なのだそうです。

fumumu取材班が詳しく聞いてみました。

 

①寂しがり屋だと打ち明ける

「キャバ嬢は、キャバクラで働いているだけで、男には苦労していないと思われがちです。

 

そのため、仕事とは全く関係なく、普通に会いたいと思って連絡をしても、『どうせ営業でしょ』とあしらわれてしまうことはザラにあります。本気の相手には、私は寂しがり屋だと打ち明けるようにしています。

 

『寂しくなって連絡しちゃった』と言えば、いつでも連絡することができますし、弱みを見せることで、もっと可愛がってもらえるようになりますよ」(20代・女性)

 

②LINE魔だと宣言しておく

「多すぎるLINEはウザがられがちでも、事前に”LINE魔宣言”をしておけば『そういう子だよね』で済みますよ。

 

生理的に受け付けないような相手でない限り、女性からの連絡は嬉しいと思っているのが男性です。

 

『おはよう』とか『今日は寒いね』など、たわいもない挨拶や会話レベルのLINEを続けていれば、いつの間にか相手にとっても当たり前になり、遂には、いないと寂しい存在になるものですよ」(20代・女性)

 

③LINEのレスポンスには必ず「ありがとう」で返す

「『お返事ありがとう』とか『忙しい時にありがとう』など。どんな内容であれ、LINEのレスポンスには『ありがとう』を付けて返します。

 

『ありがとう』と言われ続けると、いつの間にか無意識に、『ありがとう』と言われるような人になろうと思うもの。感謝の気持ちを伝えるだけで、もっともっと彼から優しくしてもらえますよ」(20代・女性)

 

コツは、自分の性格や特徴などを事前に説明しておくこと。

取り扱い説明書と一緒で、始めから「そういう子」と思ってもらえれば、ウザがられることもなく、むしろ可愛がってもらえるのだそう。

彼氏募集中の人は、参考にしたいですね。

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(文/fumumu編集部・志都

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