もう信用できない…女友達と距離を置こうと思った瞬間3選

いい子だなと思っていたのに…。

携帯を見てショックを受ける女性
(liza5450/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

地元の友人など、お互いの環境が変わってもずっと長く付き合っていける人がいる一方で、ふとしたことで、友人との距離を感じてしまうことってありますよね。

fumumu取材班は、女子大生に「友人と距離を置こうと思った瞬間」について聞いてみました。

 

①LINEを未読のまま放置

「必ずLINEを未読無視して会話を終わらせる友達がいる。

 

急いで予定を聞きたいときに未読無視をされると本当に迷惑」(21歳・大学生)

 

既読無視という言葉が流行りました。既読さえつけないで放置する「未読無視」もかなりタチが悪いと思われるようです。

 

②海外旅行の約束をキャンセル

「『海外旅行に行かない?』と友人に言われてうれしくて、毎日、旅費の安い日程を探し、いくつかプランを出したところ「ごめん、予算的に厳しい」と言われました。

 

彼女は私だけではなく、色んな子にその話を持ちかけていたようで、もう行く予定があるみたい…口だけ調子の良い人と約束するのはやめようと思いました」(22歳・大学生)

 

あまり気を持たせたり、誰にでも八方美人的なノリで約束したりしてほしくないですよね。

 

③「眠い」を理由に帰る

「ちょっと仲良くなった友達と、話題になっているカフェに一緒に行こうとなった。でも、行った日の友達のテンションがものすごく低くて…。

 

こっちがずっと気を遣っていたんだけど、最終的に『ちょっと眠すぎ。帰るわ』と言われ、注文したモノも飲み終えずに帰っていった」(20歳・大学生)

 

一緒に出かけても機嫌が悪いだけでなく、帰宅されるパターンまで存在するようです。実際自分がそうされたらと考えると悲しすぎます。

 

自己中心的だったり、約束を破ったりすることは信用を失います。くれぐれもそう思われないように気をつけたいですね。

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(文/fumumu編集部・sayo

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