カズレーザー、番組Dの危なすぎる行動にハラハラ 「大丈夫かコイツ?」
メイプル超合金・カズレーザーさんがハラハラしてしまった、初対面番組Dのまさかの行動とは…。
■「よかったね。俺が欧米人じゃなくて」
手の甲をこちらに向けて中指だけを立てる、というポーズを見せられたカズレーザーさんは、「こいつすげぇな。よかったね。俺が欧米人じゃなくて」との思いをディレクターに抱いたのだとか。
もちろんディレクターは自身の行動の危うさや、カズレーザーさんの心境に気づく様子もなく、普通に説明を続けていたそうで、カズレーザーさんは「いやそれどころじゃないんですよ。あなた今、俺に『ブチ殺すぞ』って言ってましたよ」と、心の中でツッコミをいれていたといいます。
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■カズレーザーさんの後悔とは…
不可解すぎる行動ではあったものの、ディレクターとしては「時間も取らないし、テンポもいい」「仕事ができそう」という雰囲気だったというカズレーザーさん。だからこそのギャップに驚いたようで「人差し指1本になった時のハラハラ感やばい」と、当時を回顧していました。
とはいえ、そのディレクターに対して怒りの感情は芽生えなかったようで、「また仕事したいなぁ」とカズレーザーさんは思っているのだそう。そのディレクターとは初対面で、カズレーザーさん自身人の名前を覚えるのが苦手なため、「名前とかなんでメモしてなかったんだろう」との後悔も口にしていました。
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(文/fumumu編集部・宮崎 みやび)- 1
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