男子はココを見る! ビーチで「ナンパ待ち認定」される女子のポイント

声をかけられるのを待っているのならいいのですが、そんなつもりじゃなくてもナンパ待ちと勘違いされることも

ビーチ
(Tirachard/istock/Thinkstock/写真はイメージです)

ナンパ目的で行く人も多い、海水浴場。恋人募集中の女子にとっては、運命の恋人に出会えるかもしれない絶好の出会いスポットです。

声をかけられるのを待っているのならいいのですが、一方で、そんなつもりじゃなくてもナンパ待ちと勘違いされる特徴もあるようです。

fumumu取材班が、ナンパ待ちだとわかりやすい女子について、男子に話を聞いてみました。

 

①女子の2人組

「2人組の女子は、間違いなくナンパ目当てでしょう。『海で遊びたい』と思っている女子なら、もっと大勢で遊びに来ていると思いますよ。

 

2人組の女子の場合は、どちらか1人をその気にさせればオッケー。あとのもう1人も付いて来ざるを得なくなるので、ナンパするのは比較的簡単だし、成功率も高いです」(20代・男性)

 

②お酒を飲んでいる

「海に来ているのにお酒を飲んでいるのって、『海に入る気はゼロ』ですよね。ナンパを待っていると思って、間違いないと思います。

 

ほろ酔い気分の女子はガードが甘くなっているので、ナンパのノリもいいですよ。お酒を飲みながらだと会話も弾みやすく、打ち解けるのも簡単です」(20代・男性)

 

③海に入らないファッションをしている

「街中で見かけるような大振りのピアスやジャラジャラのアクセサリーを付けている女子は、そのまま海に入れませんよね? ナンパ待ちしているのが、一目瞭然です。

 

『その服、可愛いね』とか『ビーチで目立ってたよ』など、お洒落なビーチファッションは、会話の切り口にもなり、ナンパする方も気軽にできます。トレンドを意識していたり、ファッションが派手めの子は、目立ちたがり屋の子が多いので、ナンパすると反応がいいですよ」(20代・男性)

 

ナンパする側は、ただ闇雲に声を掛けるのではなく、成功しそうな女子を見定めているのだとか。

海に遊びに行くときには、ダメンズを引き寄せないために、気を付けたいものですね。

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(文/fumumu編集部・NANA

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