オードリー若林、喫茶店で聞こえた“面接”の内容に衝撃 「気になっちゃって」

エアーポッズを使用しながら喫茶店でネタ作りをしていたオードリー若林さん。聞こえてきた驚きの会話とは…

■店員さんとのほっこりするエピソードも

その後、ノイズキャンセル機能で集中してネタ作りに励んでいた若林さんですが、突然肩をトントンとたたかれ振り向くと、もう閉店時間になっており客は若林さんだけになっていたのだとか。

さらに、若林さんに声をかけた店員さんは同番組のリスナーだったそうで「ライブが近いからかなと思って言えませんでした」と、閉店ギリギリまで若林さんがネタ作りをしているのを待っていたという、ほっこりエピソードも語られました。

リスナーからは「風俗の面接やってて気になっちゃうってのは、都会のカフェあるあるですよね」「漫才のネタは作れなかったが、オープニングトークのネタは作れた風俗の面接話」「めちゃくちゃいい店員さんだなぁ」などのコメントが上がっています。

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(文/fumumu編集部・みやび

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