アンタ・柴田、常連だった定食屋店主に認識されず驚き 「本当に?」

アンタッチャブルの柴田英嗣さんが、過去に常連だったという定食屋を紹介。しかし、店主に認識されていたなかったことが判明しました。

■常連だったお店を紹介

そしてトークのなかでは、実際に日村さんと「けっこう通って」いたという『食事処 相州屋』も紹介。1964年創業で、店頭には赤提灯が吊るされているなど、「下町っぽいたたずまい」の雰囲気があるお店です。

VTRで、83歳の店主が一番人気の「スタミナ定食」を作る様子が披露されると、映像を見た柴田さんは「(スタミナ定食を)食べて、元気つけてそのままライブ行くみたいな…」と、当時を回顧しました。


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■店主に当時をインタビューするも…

そこで番組では、店主に柴田さんと日村さんのエピソードをインタビュー。田村真子アナが回答を読み上げます。

予期せぬ展開に柴田さんも「エピソード…どうかな…」と微妙な表情を浮かべますが、日村さんについては「よく食べにきたの覚えている」とのこと。ところが、柴田さんも常連だったという話には「え? 本当に?」という反応をしたのだとか。

まさかの反応に柴田さんも一瞬フリーズしたのち「本当に?」とコメント。周囲をキョロキョロしながら「え? 本当に?」と繰り返し、「めちゃくちゃ行ってたんだけどな…スタミナつけて…」と寂しげに言います。

そこで司会の麒麟・川島明さんが「メガネはずしてたりしてたのかな」とフォローしますが「それでかなぁ?」「それだけかな?」と強めに反応。とはいえ「売れてないころだからね、当然ね」と納得(?)する柴田さんでした。

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(文/fumumu編集部・五代桜子

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