高須院長、がん検査の結果が深刻だと告白 6月から入院して挑戦的な治療も

高須院長が「癌検査の結果が深刻だ。6月1日から入院して末期癌に対する挑戦的治療法に挑戦する」とツイートして心配の声も

高須クリニックの高須克弥院長が、自身のツイッターを更新。 がん検査の結果が深刻なものであったと語り、6月1日から入院することも告白しています。


■6月1日から入院してがん治療

高須院長は、2015年にがんがあることが発覚しており、それ以降全身がんの治療を続けています。28日午前、院長は「癌検査なう」とつぶやき、番号「0」と書かれた受付票の写真をツイッターに投稿。

その約30分後に、「癌検査の結果が深刻だ。6月1日から入院して末期癌に対する挑戦的治療法に挑戦する」と発言し、入院治療に挑むことを明かしています。


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■「頑張るぞ」と意気込みを語る

過去のインタビューでは、挑戦的ながん治療に対し「うまくいったらいったで僕の利益。うまくいかなかったら世のため人のため。どっちに転んでもいいんです」と、持論を述べていた高須院長。

今回のツイートでも、「自分自身の治療の前に医者としての務めを果たす。明日、明後日、明明後日まで最後の約束の患者さんたちにできるだけの奉仕をする。まだまだ元気だ。気力充実。男の花道。頑張るぞ」と発言しています。

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