男性同士の恋活でおすすめは? SNS・アプリ・ゲイバーなどを比較

ゲイセクシャルが恋活したいと思ったら…。どんな方法で良い人を見つけるのでしょうか。

ゲイ
(DragonImages/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

ゲイセクシャルやバイセクシャルなど、男性同士の恋愛をしたいと思った場合に、どのような恋活方法が良いのでしょうか。

出会いの場はたくさんありますが、fumumu取材班は、目的別にオススメを聞いてみました。


①堅実な恋愛ならゲイバー通い

「20歳になる前にゲイに目覚め、年上の男性との出会いに強く憧れていたので、20代になってすぐにゲイバー通いを始めました。


すでに出会い系アプリが誕生していましたが、無機質な画面でメッセージのやり取りをするより、生で会話をする方が遥かに楽しかったのです。一夜限りの出会いで楽しい思い出もあり、当時の彼氏との出会いもゲイバーきっかけでした。


何度か通う事でお店のスタッフや常連のお客さんと仲良くなり、友達の輪が広がるのが強みです」(30代・男性)


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②マッチングアプリはチャンスを作る

「マッチングアプリは真面目に使っていない人も多い印象ですが、園内としての出会いが全く『0』であった出会いのチャンスが『1』以上になるという点では使ってみるのも悪くありません。


SNSも含めてネットを利用した出会いはお互いに積極性がある事が大事で、どちらか一方が受け身になると途切れがちです。少なくともこちら側からは能動的に動くようにしましょう」(20代・男性)

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