初心者からチョコミン党まで大満足! カルディのチョコミント3選

カルディのチョコミント商品を、編集部のチョコミン党員が紹介!

夏の期間限定商品とされていたチョコミントも、いまや全国のチョコミントマニア、いわゆる「チョコミン党」の勢力により、通年で新商品がぞくぞくと登場するように。

「チョコミン党」ではなかったけど、最近チョコミント商品が増えて気になっている人も多いのでは? じつは、カルディ・コーヒーファームには、意外にもチョコミント商品が充実しているんです。

 

①『チョコミントダックワーズ』


1つ目はカルディオリジナルの『チョコミントダックワーズ』(120円・税込み)。サクッとした食感を想像して一口かじると、予想を裏切るシフォンケーキのようなふわっとした歯触り。断面のミントの緑色が目に鮮やか。

中にはミント風味のクリームとスイートチョコ。見た目に反して、ミントの風味はそれほど強くなく優しい味。価格もお手頃です。

 

②『ミントチョコキャンディー』

2品目は、ストークの『ミントチョコキャンディー』(408円・税込み)ミントキャンディ―はよくあるものの、チョコミントキャンディーはなかなか珍しいですね。

口に入れた瞬間、海外のお菓子独特の甘さのあるミントの風味が広がります。

しばらくなめていると、薄くなったキャンディーがパリッと割れて、中からトロっとしたまろやかなチョコレートが。ミントの風味とちょうどよく混ざりあって、しっかりチョコミントを味わえます。

ミントからチョコミントへの味の変化が楽しめる面白い商品。ミントはかなり強めですが、チョコもたっぷり入っていてバランスはバッチリ。

 

③『クリームミントシン』

Andes

3つめは、アンデスの『クリームミントシン』(388円・税込み)。ミルクチョコでミントチョコをサンドしていて、チョコ感はしっかりある反面、後味のミントのパンチもガツンと効いています。

「チョコミント」よりも「ミントチョコ」と表現したほうが良いかも…。

甘すぎず、たくさん食べてもしつこく感じない味が魅力。たくさん入っているのも嬉しい! これが大好きだと感じたら、ひょっとするとあなたもチョコミン党かも。

さらに強いミントを味わいたい場合は、ミントチョコでミルクチョコを挟んでいる別バージョンの「ミントパフェシン」にもチャレンジしてみては。

苦手な人も多いチョコミントですが、ミントの強さやチョコとのバランスもそれぞれ異なるこれらの商品を食べてみると、チョコミントの魅力に気付くかも?

・合わせて読みたい→『ガリガリ君リッチ チョコミント』チョコミン党も初心者も大満足

(文/fumumu編集部・都民 千代子

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