SHELLY、はじめてコンドームを買った日を回顧 「得るものが多かった」

コンドームをはじめて買った日…、SHELLYさんもハリー杉山さんも「レベルアップ音」が聞こえたらしい

SHELLY

タレントの SHELLY さんが17日、親友でタレントのハリー杉山さんをゲストに迎え、自身のYouTubeチャンネルを更新。

コンドームについて学ぶ第2弾を配信し、「はじめてコンドームを買った日」の思い出を語りました。


■ハリー「AV作品を見過ぎの男性は…」

前回の配信では、コンドームの大手メーカー・相模ゴムの協力のもと、コンドームの取り出し方・装着方法などを伝えた2人。

今回の動画内で、性行為の際に濡れにくく、性交痛に悩む女性のために販売されている「通常のコンドームの10倍の量までゼリーを塗布できる」との商品を紹介されると、ハリーさんは「男で濡れづらい女性の存在を知らない男、いっぱいいると思う」と感想。

続けて「AV作品を見過ぎの男性はよくある傾向」として、「セックスする時に『痛い』っていうものを、自分が相手を征服しているような…違うマインドを持ってしまう(人もいる)」と、持論を述べ“性交痛を抱える女性がいる”ということを知ることも「ひとつのマナーだと思う」と伝えました。


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■ハリーがコンドームを手に入れた日

続けて2人は「はじめてコンドームを買った日のこと」についての話題に。

SHELLYさんの「覚えてる?」の問いかけに「しっかり覚えてます」と答えたハリーさんは、イギリスにある男子校の寮生活を過ごした頃を回顧。

当時、彼女がいたわけではないようですが「コンドームを持っている=ちょっとかっこいいみたいな…」と、友達らと近くの薬局に買いに行ったことを告白。コンドームだけを買うことが恥ずかしったようで、一緒にプリングルスなど他の商品で隠しながら買ったことを明かしました。

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