千鳥・大悟、野球盤でスタメンを発表 ネーミングセンスに視聴者爆笑

千鳥・大悟さんが考えたスタメンのネーミングセンスがヤバすぎる。

大悟

7日に放送された『テレビ千鳥』(テレビ朝日系)では、お笑いコンビ・千鳥が野球盤で遊ぶことに。

そんな中、大悟さんが架空の野球選手を考えて名前を付けましたが、そのネーミングセンスに視聴者からは爆笑が起きました。


■野球盤が家になかった大悟さん…

企画の冒頭で、大悟さんは用意された野球盤を見て、自宅にあったというノブさんに対して大悟さんは「ワシ、友達の家に行って何回かやったくらいじゃないかな」と、過去を振り返ります。

するとノブさんは「貧乏で買ってもらえなかった…」と大悟さんの少年時代を哀れみ、大悟さんから「貧しかったとかにせい!」と、言葉のチョイスをツッコまれました。


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■選手は「丸我」や「知目」

その後、野球盤で遊ぶ前に、千鳥の2人は好きな野球選手でオリジナルチームを作ることに。

ノブさんが松井秀喜氏やイチロー選手、桑田真澄氏などを入れた打順表をお披露目した一方で、大悟さんは「ワシ、めちゃくちゃいそうだけど、絶対にいない選手でしてみた」と話し、「世根」や「丸我」、「重多田」や「知目」といった架空の選手を生み出し、オリジナリティ溢れる打順表を発表。

「調べてくれ!絶対おらんから!」と胸を張る大悟さんに対し、ノブさんは大悟さんの独特なネーミングセンスについて「名前が全部、忍者の里の名前なんよ」とツッコミを入れました。

続きを読む ■どこかに実在するかも…?

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