福山雅治、安住アナの質問に一蹴 「洋ちゃんに影響されすぎ」 

福山さんの下積み時代の秘話が公開されました

福山雅治

4日放送の『ぴったんこカンカン』 (TBS系) にシンガーソングライターで俳優の福山雅治さんが登場。

音楽活動30周年を迎えた想いを告白し、反響を呼んでいます。


■音楽活動30周年を迎えた福山さん

音楽活動30周年を祝し、MCの安住紳一郎アナウンサーと思い出の土地を巡ることになった福山さん。始めに向かった先は、下積み時代によく訪れたという東京・世田谷区にある「カフェラ・ボエム」。

19歳でデビューしてから4年間、全く仕事が無かったという福山さんは「お店の隣のマンションが所属事務所だったので、お腹空いたってなったら事務所に行って連れてきてもらっていた」と告白。

スタジオでロケのVTRを見ていたタレントの鈴木紗理奈さんは「そんな時代もあったんや…」と驚きを隠せない様子でした。


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■上京した当初は同級生と同居

所属事務所アミューズのオーディションに合格し、上京した福山さんは拝島にある同級生の家に住むことにしたのだそう。安住アナウンサーは「それが拝島ですね?」と福山さんに確認。

それに対し福山さんは「ハイジマです。使ってた駅はハイジマですね」となぜか「拝島」を独特のアクセントで解答しました。

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