水溜りボンド・カンタ、ジャニーズJrメンバーとの親交が話題 「すごい…」

水溜りボンドがYouTubeチャンネルを更新。ジャニーズJr.の人気ユニット「Travis Japan」のメンバー・川島如恵留(のえる)さんとカンタさんが友人関係であることが明かされました。

youtube
(tanuha2001/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

10日、人気ユーチューバーの水溜りボンド(登録者数437万人)がメインチャンネルに新たな動画をアップ。ジャニーズJr.の一員で、人気ユニット「Travis Japan」のメンバーでもある川島如恵留(のえる)さんとカンタさんが友人であることが明かされました。


■高校時代は嫉妬していたカンタさん

高校時代は隣のクラスだったふたり。当時の印象を相方のトミーさんに聞かれると、カンタさんは「マジな話すると隣のクラスにいるジャニーズのやつってイメージ」だったことを告白します。

文化祭のときには、川島さん目当てでたくさんの生徒が隣の教室に入っていき、悔しい思いをしたこともあったそう。当時から多忙で、その文化祭を欠席していていた川島さんは10年越しに知り、「そんなことあったんだね」とびっくりです。

女子生徒にも人気だったこともあり、当時の川島さんの人気に対し、「嫉妬めいたものは正直あったかな」と振り返るカンタさん。しかし、天声人語を書き写す勉強をするなど、川島さんのの真面目さを知って次第に考えが変わっていったよう。結果、今では「のえるいい奴なんよ」と川島さんをべた褒めします。


関連記事:人気YouTuber、職業を親に言わずにいたら… 父親が放った「一言」に冷や汗

■如恵留さんも距離を置いていた

一方、川島さんも当時カンタさんが人気部活であるバスケ部に所属していたことが原因で、「怖い目線を持ってた」「校内カースト高いみたいな」という気持ちを持ち、距離を置いていたことを告白。

1年生のときに隣のクラスで、体育の授業が一緒だったこともあってカンタさんのことを認知していたものの、友人と呼べるほどではなかったようです。

次ページ ■大学ではお笑いライブに来てくれたことも

おすすめ記事