藤田ニコル、マネージャーの有能ぶりが話題 「死ぬほどモテそう」な気遣い術

芸能マネージャーは気遣いの鬼?タレントに対する細やかなケアとは…

藤田ニコル

8日深夜に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に、モデルでタレントの藤田ニコルさんが登場。世間ではあまり知られていないモデル業ならではの「気遣い」を、彼女のマネージャーが激白しました。

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■マネージャーは楽?辛い?

NGがなく、明るいキャラで知られる藤田さん。この日の企画は「マネージャーがタレントに気を遣っていること」を暴露するというものでしたが、ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんは「俺らが接してる分には全く問題ないからマネージャーさんも楽では?」と疑問を投げかけました。

一方有吉弘行さんは、藤田さんを「病み入ると面倒くせぇ」人物であると指摘。精神面のケアが大変なのではないかと考察します。


■温度の変化に敏感

そんな2人の予想とは異なり、藤田さんのマネージャーを6年間務める花田さんは本人がとても寒がりである為、エアコンの温度を常に高めにしておかなければならないと告白。

「夏場は我々男性陣からすると熱く感じるので本番中に思いっきりエアコンを下げて涼み、本番が終わる少し前にエアコンを消し、ドアを全開にして元の温度に戻す」という行為をこっそり繰り返していたと明かします。

この告白に対し、藤田さんは「こういう気づかいには気づかなかった。私的には快適な温度になっていたので…」と驚きの表情を見せていました。

次ページ ■温度調整に苦労したことも…

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