平野紫耀が中島健人のモノマネを披露 「悪意ありすぎて笑う」「絡みが可愛い」

モノマネは大げさな方がわかりやすい


平野紫耀1日、人気グループSexy Zoneの中島健人さん、King & Princeの平野紫耀さんがダブル主演を務める連続ドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)の第6話が放送。

劇中で平野さんが披露した見事な”モノマネ”が話題となっています。


■同期の皆で模擬捜査

とある公園で、遺体の手だけを地上に出して埋め、スコップを墓標のように立てるという猟奇殺人が発生。それは9年前に起こった連続殺人事件で逮捕し、死刑宣告が行われた容疑者の冤罪を意味していました。

一方警察学校寮では、本間快(中島)と一ノ瀬次郎(平野)らがテレビで”スコップ男”のニュースを見て事件に興味を持ったことから、「模擬捜査」を行おうと提案します。

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■とにかくイジる

仲間たちと共に過去の事件を再捜査し、授業で発表することになった二人は事件の現場を再現しようと、同期の黒岩純哉(葉山奨之)を死体役として土に埋める準備をしていました。

そこで快が突然ぎっくり腰になり、作業は中断。入学当初、訓練中に脚をくじいた快を思い出した次郎は、彼を漫才ばりのイジリで茶化しながらも医務室へおんぶで連れて行こうと走り出します。ここでは、「ちょっと重くなったね!」と快の成長が見て取れる台詞も披露されました。

途中、コート姿の男から「及川蘭子、いる?」と尋ねられ居場所を答えるまでは、数少ない平穏な日常だったはずでしたが…。

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