失恋した勢いで「やっちまった…」 元カレや友達にやらかし事例3つ

失恋で後悔した行動とは?

叫ぶ女性
(Nastia11/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

失恋した際には、辛さのあまり周りがよく見えなくなってしまうことがあるかもしれません。そこで、後々後悔するような失敗をしてしまうことも…fumumu取材班は、詳しく話を聞いてみました。


①酔っ払ってLINE

時間を気にせず友人にLINEして自分だけスッキリしてしまったそう。

「寂しくて酔っ払って、友人に時間を考えずくどくどとLINEをしてしまいました。しまいには電話に切り替え夜中まで話を聞いてもらって泣いてスッキリ。


満足して『眠くなったから寝るね! ありがとうね!』と電話を切ったそうです…記憶が曖昧で、後日友人から聞かされ反省。落ちている時は深酒しがちですが、そういう時ほど自制しなくてはいけませんね」(20代・女性)


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②泣きついて勢いでエッチ

失恋という心が弱っている時には、普段なら絶対ありえないようなことが起きてしまうんだとか。

「失恋した直後、男友達に勢いで泣きついてしまいました。話を聞いてもらって慰めてもらうだけのつもりだったのに、なんとそのまま流れでエッチまで。


そんな関係じゃなかったのに、エッチにたどり着くまであっという間でした。心が弱っている時は要注意だな、と学びました」(20代・女性)

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