ビビッとくるとはいうけれど… 運命の相手だと直感する時の感覚

直感で運命の相手とわかった感覚とは?

赤い糸
(undefined undefined/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

運命の相手に出会った時は衝撃が走るといいますが、実際、運命の相手を直感した人はどのように感じたのでしょうか。fumumu取材班は聞いてみました。


①時間や場所を忘れる

衝撃が強いあまり、あらゆることが抜け落ちてしまうそうで…

「人には、初対面で顔を合わせた際や、会話の際に、直感で『運命の相手だ』と認識する能力があるようです。その時は、時間の感覚が消える、場所の感覚が消えるのだとか。


どれぐらい時間が経過したかわからないため、長く感じたり短く感じたりしますし、今いる自分の場所や自分の立場を忘れてしまうのだそうです」(40代・女性)


関連記事:運命の相手を見極められるようになる! 「直感力を磨く」5つのポイント

②引っ掛かりが全くない

歯車がまるで噛み合ったように感じたという女性は…

「『良い人がいれば』くらいに思っていた私が結婚を決めたのは、ビビっとくる男性に出会えたから。彼とは、結婚生活に対する価値観、金銭感覚、親への想い、料理の好み…いろいろな面でぴったり合います。


今思えば、出会った瞬間から”嫌な感じ”や”引っ掛かり”がいっさいなかったんですよね。ほかの人とは、口癖や食の好みなど、細かな点でしっくりいかないことがありましたから。一緒にいて本当に楽で、結婚して良かったなって思っています」(49歳/女性)

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