明石家さんま、お手製の「鬼滅の刃マスク」に絶賛 映り込んだモノも話題に

次長課長の井上聡さんが、明石家さんまさんの”手作りマスク”を公開しました

明石家さんま
(写真提供:JP News)

お笑いコンビ・次長課長の井上聡さんが、『痛快!明石家電視台』(MBS毎日放送)の収録が再開したことを報告。帰り道の新幹線内での出来事を公開し、反響が寄せられています。


■久しぶりの収録終わりの帰路で…

15日、自身のインスタグラムを更新した井上さん。新型コロナウイルスの影響で多くの番組が収録を見合わせていましたが、久しぶりに『明石家電視台』の収録が再開したそう。

収録が終わり、東京へ戻る新幹線内での出来事を報告。井上さんが「我らが神」と呼ぶ、明石家さんまさんの様子を明かしました。


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■『鬼滅の刃』手ぬぐい持参

「何やら神は鬼滅の刃の手ぬぐいを使って手作りマスクを作り始められたご様子です」と、手ぬぐいを持参していたらしいさんまさんは「俺はねずこな!」と、『鬼滅の刃』ヒロインの竈門禰豆子が描かれた手ぬぐいを畳みはじめ、あっという間にマスクを完成させたそう。

さらに、同乗するタレントの松尾伴内さんに「松っちゃんは炭治郎な!」と、もうひとつ持っていた炭治郎の手拭いを渡していたとか。

松尾さんは「おお!たんじろう!ありがとうございます!」と喜ぶも、「たんじろう?たんじろうってなんだろう?」と、小声で井上さんに聞いていたことも暴露しました。

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