藤田ニコル、寂しさを吐露「弱る時期よ」 心の拠り所“倉庫”への思いも

にこるんが、ファンと会えない寂しさを吐露しています。

藤田ニコル

タレントの藤田ニコルさんが、外出自粛を受けて寂しさが募っていることを明かし、”倉庫”に行きたがっています。


■「ファンレター読もう」

外出自粛が続く中、にこるんはおうち時間の過ごし方など、自身にできる発信をしていました。

一方で、自身には仕事があるため、「撮影、収録、打ち合わせ、毎日ある事の有り難さも実感するけど」と前置きしつつ、現場でマスクができないことを受けて気持ちが弱ってきていることも明かしていました。

7日には、「インスタライブしたら、ファンの皆に会いたくなった。会える日を願いながら、まだ倉庫に置く前の読み終わってないファンレター読もう。うぅ」と、ファンに会えない寂しさも綴っています。


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■「小学6年生の時にもらった…」

”倉庫”にはにこるんの大切なものがたくさん詰まっているようで、「今あの倉庫に入って全部見返したいくらい弱る時期よ」「倉庫には、私が芸能界始めた時の小学6年生の時にもらったファンレターだって入っているよ。全部はいってるよ」と、自身に寄せられたファンレターが心の拠り所であることを説明。

また、「明日もお家時間しようね」と呼びかけ、自身も倉庫へ行くのは我慢しているようです。


■「思いが伝わる」「感動した」

この話を聞いて、ファンは「私生誕祭からにこるんに会ってない会いたいお話したい」「次いつにこるんに会えるんかな」と寂しそう。ですが、「ファンレとか全部取っておいて倉庫にちゃんと保管してるのにこちゃんのファン思いが伝わる(><)」「倉庫の話してたよね。あれ聞いてめっちゃ感動したし本当にファン思いだなあって思った」と、倉庫の話について嬉しそうな反応も多く見受けられました。

現在、なかなか会いたい人に会えない状況ではありますが…。落ち着くまでは、お家時間を楽しみつつ、じっと耐えていきたいですね。

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(文/fumumu編集部・Amy

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