消毒液でアソコを綺麗にしようとした女性、エリマキトカゲと化す

ついでに消毒した部位に悲劇が訪れる…。

■スースーした後は?

しかし、スースーと爽やかな空気が駆け抜けたのはつかの間、彼女の下半身に衝撃的な痛みが走ります。

「傷に直接エタノールをぶっかけたような痛みだった。そのまま走るエリマキトカゲみたいな恰好で風呂場に直行して、すぐに洗い流したわ」と振り返った彼女は「マジで痛すぎて死ぬかと思った」という経験をシェアしています。まあ…粘膜ですからね…。


関連記事:お札を電子レンジで「殺菌消毒」 新型コロナウイルス対策の結果…

■消毒液の扱いにはご注意を

台湾は近日、お酒の製造会社が消毒用エタノールの製造に乗り出し、一般家庭でも気軽に手に入るようになったことからこの様な悲劇が起こったのでしょうか。

彼女の投稿を見たネット民からは「だめ、声出して笑った。どうしてくれる」「エリマキトカゲが脳裏に浮かんで吹いた」「粘膜に消毒液はアカン!!」などのコメントが殺到しており、「アルコールやエタノールの取り扱いには気を付けましょう」といった注意喚起も行われています。

なんとなくばい菌は死にそうですが、皆さまも用法用量には御注意くださいませ。

・合わせて読みたい→何度も作り直しを強要 新型コロナで現れたモンスタークレーマーに絶句

(文/fumumu編集部・AKO
  • 1
  • 2

この記事の画像(2枚)

おすすめ記事