亀井京子、結婚13年目を迎え夫婦エピソード続々 「今も変わらず昔から勝手」

亀井京子さんが旦那さんとの思い出をブログで綴っています。

亀井京子
(画像は亀井京子ブログ のスクリーンショット)

フリーアナウンサーの亀井京子さんが結婚13年目を迎えました。元プロ野球選手の林昌範さんとの結婚当初から今に至るまで、夫婦にまつわるエピソードを公開しています。


■いい夫婦の日には…

12月7日が結婚記念日を迎えたそうですが、本当は11月22日“いい夫婦の日”に入籍を予定していたという亀井さん。書類不足で区役所に却下され、帰宅する…という失敗談を振り返りました。

22日に入籍できなかったため、次に候補に上がったのは12月7日。元テレビ東京のアナウンサーだった亀井さんは「会社愛が強すぎて、テレビ東京 当時は12チャンネル、地デジは7チャンネルだから12月7日にして!と半ばわたしのわがままで12月7日に入籍しました」「今も変わらず昔から勝手な嫁」と、説明しています。


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■退院して2日目の写真

「今や13年前のこの写真の当時のようなフレッシュな嫁でなくなりましたが」と前置きしつつ、当時2人で撮った、真っ赤なドレスに身を包む亀井さんと白いタキシードを着こなしたご主人との写真に思いを馳せている様子。

「それにしても24歳なりたての主人のお顔が若い」と回顧しています。ちなみに、この写真を撮った際、ご主人は肘の手術をし、退院した2日目、という裏話も。


■家におじさん2人いる

同僚のおっさんではなく、せめておばさん、欲を言えば女の子だったことを思い出してもらえるよう努力したい旨を綴る亀井さん。「もはや、家におじさん二人いるような林家ですので」と日常を明かしています。

林さんはあくせくと、日々のドライヤーあとの亀井さんの抜け毛をコロコロをクイップルワイパーでお掃除される毎日なのだとか。「この写真の当時からは考えられないような日々をお送りです、主人。どちらが女かわからないような」と、日常を暴露。

ここ5年は、喧嘩もなく平和に過ごしているとのこと。「そろそろ喧嘩でもして刺激投入したほうがより仲良くなれるのかもしれませんが、平和が一番。13年目も仲良く平和に過ごしたいです」と締めくくりました。

思いやり溢れる夫婦、素敵です…。

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(文/fumumu編集部・Amy

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