頬の肉が強調されてブサイクに…自分の笑顔が嫌いな理由とは

写真を撮るときには、笑顔を求められることが多くあります。しかし、自分の笑顔があまり好きでない人もいるようです。

②歯の色が悪い

「私は写真を撮るときには、ちょっと口角を上げるだけにしています。絶対に歯だけは、見せないようにしているんです。私の歯はもともとの体質なのか、黄ばみがすごくて…。


白い歯できれいであればいくらでも笑顔を作るのですが、今の色ではそんな気持ちになれません。ホワイトニングしようかなとも、考えているくらいです」(20代・女性)


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③目だけ笑っていない

「私は今まで、写真を撮るときには笑顔を心がけてきました。しかし友達が私の写った画像を見て、『目が死んでない?』って言ってきたんです。たしかに目だけは、まったく笑っていません。


疲れているのかなと思っていましたが、他の写真も同じような目をしていて…。私の笑顔は目が笑っていないことに気づきましたが、どうすればいいのかわからなくて困っています」(20代・女性)


自分のことなので、気にしすぎてしまっているのかもしれませんね。

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(文/fumumu編集部・ニャック

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2019年8月9日~2019年8月14日
対象:全国10代~60代の男女1,653名(有効回答数)

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