男子がときめく…恥ずかしがり屋でもできる目線テク

誰でも、気になる彼の興味を引きたいと思うものですよね。恥ずかしがり屋でも使いやすい目線テクを聞いてみました。

狙う女性
(GeniusKp/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

恥ずかしがり屋でも使いやすい恋愛テクニックに、目線を取り入れたものがあります。

大胆に行動しないだけに、「これならできる」と思う人もいるでしょう。fumumu取材班は、恥ずかしがり屋でも実践しやすい目線テクを聞いてみました。


①どこか一点を見つめてみる

「彼をじっと見つめることができたらいいのに…恥ずかしくてなかなかそれができない女の子に試してほしいテクニックがあります。それは彼の視線を意識しつつ、どこか一点をじーっと見つめること。


ポイントは、彼が『何を見ているの?』とか『どうしたの?』とか声をかけてくれるまで見続けることです。そして彼への返事に工夫をしましょう。


『あなたといると楽しいなって考えてた~』などと彼をときめかせるような一言を準備しておくとバッチリです。ちゃんとまばたきは忘れないでくださいね」(20代・女性)


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②横目でわざと見つめる

「わざとらしい目線よりさりげない目線を心がけるようにします。車で運転している彼の助手席から横目で彼をわざと見つめたりすると可愛いです。もちろん運転の邪魔はしない程度です。


顔は前を向いているのに、黒目だけ真横を向くとホラーになってしまうので、ほんの少し顔を彼の方に向けつつ…を心がけましょう。普段はしない上目遣いに彼はドキッとするみたいです」(20代・女性)


③暗がりでの上目遣い

「好きな人を見つめるのは、見つめたくても見つめられない恥ずかしやり屋さんにとっては至難の技です。そんな時は場所と時間の手助けをもらいましょう。お昼であればカラオケの室内であれば暗く、素直に彼を見つめれます。


夜であれば花火大会やお祭り、ドライブに行くなどすれば見つめやすい環境にはあります。普段あまり見つめない人にじっと見つめられると男子はキュンとくるはずです。暗がりであれば上目遣いはさりげなくできるのでぜひしてみてください」(30代・女性)


やりやすいものから始めて、徐々に慣れていけるといいですよね。気になる人へのアプローチに是非取り入れてみてください!

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(文/fumumu編集部・神崎なつめ

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