いつも切りすぎて…前髪のセルフカットで失敗したエピソード

前髪をセルフカットするときに、切りすぎるなどの失敗はつきものです。他にはどのような失敗があるのでしょうか?

ヘアカットする女性
(Simon Lekias/Getty Images Plus/写真はイメージです)

②サイドの髪との境がわからなくなる

「前髪を切るときに切りすぎるのって、長さだけではありません。前髪とサイドの髪の境目が、よくわからなくなってくるんです。


『長さでわかる』と言われるんですが、何度も失敗しているために中途半端な長さの毛がサイドにあります。それを誤って、切ってしまうんです。


次に美容院に行ったときに、『また切ったんですね』と釘を刺されました」(20代・女性)


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③顔や体に毛が散らばる

「前髪を切るとしても、美容院のようなクロスはありません。新聞紙などで受けて床に散らばらないようにガードするのですが、完全に防ぐことはやはり無理です。


前髪を切った後には、顔や体などに切った毛がついてしまって気持ち悪い状態になります。前髪はお風呂に入る前に切ったほうが、なにかと楽かもしれませんね」(20代・女性)


前髪はすぐ伸びてくるので、失敗しても少しの辛抱ですね。

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(文/fumumu編集部・ニャック

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2019年5月17日~2019年5月22日
対象:全国10代~60代の男女1,721名(有効回答数)

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