矢作萌夏、嫌がらせやデマ拡散に心中を吐露 「とてもショックです」

矢作萌夏さんは熱愛報道を否定。現在起きていること説明しました。

矢作萌夏
(画像は矢作萌夏ツイッターのスクリーンショット)

AKB48の矢作萌夏さんの熱愛報道が、8日『週刊文春デジタル』で掲載されました。交際相手は高校生の同級生で、ディズニーランドで2人きりで遊んでいたと思われる2ショットが載せられています。

自身のツイッターでは、一連の報道に「とてもショックです」と心中を明かしました。

 

■矢作萌夏は熱愛報道を否定

8日の夜には、自身のツイッターを更新。掲載されていたのは、同級生男性と2人きりで遊びに行っていることを思われる写真でしたが、矢作さんは熱愛報道を否定。2人で遊んでいたわけではなく、女の子5人と遊んでいたところ、噂になっている同級生が家族と遊びに来ていたため、一緒に写真を撮っただけだと説明しました。

■デマが拡散されるのがショック

9日には、記事が出る前から「文春に売られたよ」「大変なことになるよ」とのDMが来ていたことを、スタッフに相談していることを明かしました。また、記者らしい2人にずっと囲まれ、怖い思いをしことなどを話していました。警察に飛び込んだことで、ことなきを得たようです。

さらに「自称私と同じ高校の生徒と名乗ってデマや捏造した写真を拡散する方が沢山いるようですが、とてもショックです」と吐露しました。

 

■自覚が薄かったことは反省

これらの事態を受け、「恋愛感情は1度も持ったことがありませんし、恋愛対象に見れる相手では全くありません。迷惑です」と、改めて男性との交際については否定しながらも、自身のアイドルとしての自覚の薄さを反省し、謝罪を綴りました。

安心した生活を送るためにも、嫌がらせをする人たちや過剰な記者の行動を一刻も早く取り締まってほしいですね。

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(文/fumumu編集部・Amy

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