グランピングデートで男子がガッカリする女子5パターン

「グランピング」とは、「グラマラス(魅力的な)」と「キャンピング(キャンプ)」を造語で、キャンプ道具を用意することなく、気軽にキャンプを楽しめるのですが…

キャンプ
(Kohei KAWABATA/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

近年人気のNEWキャンプスタイル「グランピング」。快適で豪華なアウトドア体験を手軽に楽しめると、デートスポットとしても人気です。

しかし、それ相応の準備をしておかないと、残念な子に見られてしまうかもしれません。fumumu取材班が、グランピングデートでガッカリした女子について、男性たちに話を聞きました。

 

①TPOを無視した服装

「グランピングでホテルタイプの宿泊施設を予約したのですが、何を勘違いしたのか、まるでビーチリゾートに行くようなマキシドレスとサンダルで現れた彼女。

 

あくまでグランピングなので、TPOを無視した服装にはドン引きしてしまいました」(20代・男性)

 

②持ち物はお菓子ばかり

「グランピングで食材付きのバーベキューを予約していたところ、お菓子を袋にいっぱい持ってきた彼女にはガッカリしました。

 

食材付きにした意味がないというか…せっかく大自然の中でナチュラルな雰囲気を楽しみたかったです」(20代・男性)

 

③持ち物がめちゃくちゃ多い

「グランピングをキャンプだと勘違いしたのか、超大荷物&重装備で登場した彼女。

 

数日間山ごもりできそうなくらい万全な準備をしてくれた彼女には感謝しますが、周囲と比べてあまりに場違いで…ちょっと戸惑いました」(20代・男性)

 

④洋服の汚れをやたら気にする

「彼女が、グランピングデートに白のトップス&ボトムスで来ました。見た目は可愛いのですが、洋服の汚れをやたら気にするので、木のベンチにすら座れません。

 

おかげでほぼ室内で過ごすしかなく、残念でした」(20代・男性)

 

⑤日陰から全く動かない

「せっかくグランピングに行ったのに、日焼けを気にしている彼女は、日陰から全く動きません。

 

バーベキューの時も、僕が外で食材を焼いて室内まで運ぶ始末…もっと2人でグランピングを楽しみたかったので、不本意なデートになってしまいました」(20代・男性)

 

グランピングデートの際は、同じような振る舞いをしないように気をつけたいものですね。

・合わせて読みたい→それはチョット…男子がバーベキューでドン引きした女子の服装

(文/fumumu編集部・志都

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