ゴキブリ退治は親まかせ…女子ができるだけ避けてきた苦手なこと3選

人には誰でも、苦手なことはあるものです。できるなら苦手なことからは、避けていきたいものですが…。

手を広げる女性
(miya227/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

苦手なことは、できるだけ避けたいのが本音のところでしょう。しかしどんなに逃げても、苦手なことに手をつけなければいけないときがあるのがつらいです。


■「苦手なことは避けている」半数以上

fumumu編集部では全国10〜60代の男女1,732名を対象に、苦手なことはできるだけ避けて生きてきたか、調査を実施しました。

苦手なことはできるだけ避けて生きたきたグラフ

「避けて生きてきた」と答えた人は、全体で56.8%と高い割合になっています。

fumumu取材班は女性達に、今でもできるだけ避けている苦手なことについて聞きました。


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①ゴキブリ退治

「実家にいるときにゴキブリが出ても、父や弟が退治してくれました。私は、ただ騒ぐだけ…。しかし一人暮らしを始めてから、ついに先日、私の部屋にゴキブリが出てきてしまいました。


一人で悲鳴を上げても誰も助けてくれません。退治するのも怖いため、混乱しているうちにどこかに行ってしまいました。次出てきてもきっと同じような感じになるでしょうね」(20代・女性)

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